相手に知られないようにツイートを見る方法

PR|会社が成長するブランディング |商品のブランド化で差別化!

Twitterを使っているけど、たまに呟いてみるだけでもっぱらツイートを見るだけといった方も多いようです。ツイートは見たいのだけれど相手には知られたくないな、といった方もいることでしょう。そんな方はTwitterには便利な機能があるので活用してみましょう。Twitterでは気に入った人をフォローしておくと簡単につぶやきを見るようになっているのですが、フォローしなくてもツイートは閲覧できます。

相手に知られたくない場合はリスト機能を使いましょう。どのように使うかというと、プロフィールにあるリストからまずリストを作成します。このとき、作成したリストは非公開を選んでおきます。ここがポイントで、非公開にしておくと相手に通知が行くことはありません。このリストにツイートを見たいユーザーを登録します。ユーザーを登録するときは、作成したリストの編集ボタンをタップして、ユーザー管理をさらに選んでください。そして、ユーザー名や名前から検索して、表示されるアカウントから追加したい人をタップするとリストに登録できます。登録が完了すると、リストからそのユーザーのツイートを見られます。

Twitterでは多くの人が毎日膨大な量つぶやくため、いいこと言っているなと思ったツイートもすぐにタイムラインに埋もれて見つけられなくなるといったことも多いです。いいねやリツイートで残しておくこともできますが、こんなときはブックマークを使いましょう。いいねは相手にも伝わってしまいますし、リツイートをしても多くのツイートの中に埋没してしまいます。確実に残したいなら、パソコンのブラウザのように気に入ったツイートにはブックマークしておきましょう。ブックマークも非公開のリストと同じように相手に知られることはありません。

Twitterの画面の右下にはシェアボタンがありますが、ここをタップするとブックマークできます。タップをするとブックマークに追加というポップアップが出るので、選んで登録しましょう。ブックマークをしたツイートは、プロフィール画面のブックマークから進むと見られるようになっています。ブックマークを削除する場合は、シェアボタンをもう一度タップしてブックマークを消去を選べば削除できるようになっています。